太陽と水蒸気の空を見上げながら聴きたい疾走感のある曲5選


太陽と水蒸気の
空を見上げながら

2019年8月が始まった

別の記事でも書いたような気がするのだが8月に入ったとたんに息もできないほどの暑さ、太陽に嫌というほど照付けられて、更に、生活圏にも溢れる飽和水蒸気で汗なのか水なのか分からない状態が続いている。先月…7月の空を見上げながらは、雨と雨の合間を縫って洗濯物を干すタイミング…チャンス待っていたのだが、8月…今のところその様な心労とは皆無だ。ただ一つ厄介なのはゲリラ豪雨。自然はそうそう人間の思った通りにはいかないものだ。…余談はさておき…さて、この暑さはいつ頃までつづくのだろう。


予想される向こう1か月の天候(2019年08月03日~)

北日本では、天気は数日の周期で変わるでしょう。東・西日本は、平年に比べ晴れの日が多いでしょう。沖縄・奄美では、平年に比べ晴れの日が少ないでしょう。

平均気温は、北・東・西日本で高い確率60%です。

降水量は、沖縄・奄美で平年並または多い確率ともに40%です。

日照時間は、東・西日本で平年並または多い確率ともに40%、沖縄・奄美で平年並または少ない確率ともに40%です。

tenki.jpより抜粋引用

…との事だ。


聴きたい

多くの人は、クーラーよく利いた屋内にずっと居たいところだろう、もしくは、いっそ暑いならもはや海外に…等と考えているのかも…。あくまで個人的な話だが、私は明け方から午前中の間に外に出なくてはいけないことも含め大体の事、大概の事は終わらせて、暑い昼間は出来るだけ動かないようにしている。とは言え、病むを得ず外に出なくてはいけない時もある、その時は、聴きたい好きな曲を自家用車で音量大きめで流しながら、肌の露出ゼロコーディネイト、プラス日傘で外出するようにしている。もちろん、経口補給水に塩分タブレットなど熱中症対策万全(のつもり)だ。正直、熱中症より紫外線対策感がするのは否めない。


疾走感のある

とはいえ、どのような曲なのか、思い入れを長々と語りたいのだが、その様な「主観」はただひたすらに邪魔なだけだ。楽曲は作者の手を離れ世に放たれた時から、聴く側の感性に全てを委ねられているのだから。

否応なしに出かけたくなる曲…

疾走感のある曲…何かしら心の琴線に降れるものがあったのなら嬉しい限りだ。

  • AHEAD / VAMPS
  • ちから / lecca
  • 空の極みへ / 和楽器バンド
  • ワタリドリ / Alexandros
  • DRAGON CARNIVAL / Acid Black Cherry

…と、こんな具合だ


・AHEAD / VAMPS

・ちから / lecca

・空の極みへ / 和楽器バンド

・ワタリドリ / Alexandros

・DRAGON CARNIVAL / Acid Black Cherry


5選/リンク

疾走感…ひどく個人差の出るカテゴリーだが、5選ピックアップしてみた。全てSpotifyにて楽曲提供されているのでリンクを貼っておいた、MVの方も逸品だ見てみることをお薦めする、その際はYouTube等の動画サイトで…と言う事になるのだが。


Spotify 日本公式サイト

You Tube 日本公式サイト

tenki.jp 公式サイト


【私的出来事】Private News Laboratory【情報研究所】

ン…?やはり山葵さんのいらっしゃるあの和風パフォーマンス集団のあの楽曲が一番おススメですなんて絶対に…絶対に言わない…。私(watakusi)でした。