令和元年初山の日…祝日恒例【次の祝日までどんだけ~】とqiita

山の清流


令和元年

2019年8月11日日曜日…祝日「山の日」。翌日12日は「振替休日」だ。8月に入ってからうだるような暑さが続いている…山や高原に赴いて爽やかな涼風にあたるのも一興。祝日の山の日、盆休みの延長線上にあるような祝日だが、さて、令和元年の山の日は、どのように過ごすのだろう…。あるいは、どのように過ごしたのだろうか…。

高原

山の日…山…何を想像し何を連想するのだろう。「山」となると、登山…。何処となく敷居が高い気がするのだが、「高原」と考えると一気に敷居が低くなるのではないだろうか。思い付くまま列記すれば…

  • キャンプ
  • バーベキュー
  • トレッキング
  • 高山植物
  • 涼風
  • 満天の星空

…まだまだ他にもあるだろう。


初、山の日

あくまで個人的な話なのだが、カレンダーの赤い部分だけ見ていて、何故其処が赤いのか…何の祝日なのか…確認することはほとんど無い。日曜日以外のところが赤色だったら、祝日か…と、思うくらいのものだ。想像するに、多くの人が「何の祝日」なのか…。その様な事はどうでも良く、増してや由来や意味など気にもかけていない興味も無いのではないかと想像しているのだがどうだろうか…。あくまで個人的な意見なのだが少なくとも私は何故休みなのかとか、令和に元号が変わって、初、山の日など一切興味がない。

2016年に制定

…とは言え、Wikipediaの概要の部分を抜粋引用した記事を載せるくらいの事はしておく。まだ新しい祝日だ。2016年に制定されている。

概要

山の日は、2014年(平成26年)に制定された。祝日法(昭和23年7月20日法律第178号)2条では、「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」ことを趣旨としているが、山に関する特別な出来事などの明確な由来があるわけではない。

「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律(平成26年法律第43号)」が2016年1月1日に施行され、8月11日は同年より国民の祝日「山の日」となった。2007年には「みどりの日」が5月4日に移動したことで4月29日は「昭和の日」に改称されたが、祝日の新設は1996年の「海の日」以来、20年ぶりとなる。


祝日恒例
【次の祝日までどんだけ〜】と

祝日も24時間経過すれば終わる、そこで気になるのが、次の祝日だ。気になる次の祝日を簡単手軽に知り得る事が出来る方法がある。それは祝日恒例んの…

次の祝日までどんだけ〜と云うWebアプリだ。

世知辛い世の中

過去記事で何回か紹介した。これは「だいぱんまん」さんが作ったものなのだが、起動させると、近々の祝日を教えてくれるという超優れものWebアプリだ。緩い感じのイラストがどことなく懐かしい郷愁をあおる、そのくすぐったさが、最近どうも世知辛い世の中、何故か気持ちがいい…心地が良い。


qiita

…というわけで、祝日恒例の記事になりつつある、だいぱんさんのWebアプリケーション次の祝日までどんだけ~。

もしも興味が湧いたのなら『qiita』を見てみるといい。

ここからは(ここまでも)余談だ。

PC等のプログラミングのエンジニアリングに関する知識とかコードって何?という人も、何となく眺めているだけで面白いなぁなどとその気になってしまう。面白いサイトだからだ。もっとも、意味不明、難解な言葉が問答無用で飛び交っているので最初は読む事など出来ない。寝てしまうからだ。見てみるだけで良い。

ここには様々なプログラミング言語にまつわるエトセトラが満載だ。なじみのある事柄だと、WordPressの弱点みたいなことなど、ただ盲目的にアプリケーションやユーティリティーやツールを使ってるだけでは到底知りえない事が物凄い量蓄積されている。

ノマド生活

特別エンジニア的なことに興味のない人も多いだろう。だが、巷ではプログラマーでノマド生活なる事案も囁かれている昨今、果たして…如何程の知識があればその「ノマド生活」…ノマドワーカーなる物になることができるのか?指針になり得るかもしれない。

最後に…次の祝日…さて、あと何日後なのだろう、そして、何の祝日なのだろう…。


リンク/参考

qiita

「GWの次の祝日はいつやろ」→「69日後」→「どんだけ〜」なWebアプリを作りました
「だいぱんまん」さんの記事

次の祝日までどんだけ~ アプリケーション


【私的出来事】Private News Laboratory【情報研究所】

夏アニメ、ダンまち2ndとアクセラレータおもしろいよねー、ドラマはおりょうさん出ている物だけになりつつある~…。私(watakusi)でした。