令和初建国記念の日祝日恒例【次の祝日までどんだけ~】とqiita

令和初建国記念の日祝日恒例【次の祝日までどんだけ~】とqiita


令和初

2020年01月13日月曜日…令和成人の日…次にやってくる祝日まであと28日となる。

01月例年になく雪が少なく、あくまで個人的な話になるのだが、降雪積雪が少ないおかげで雪かき等の体に負担が少ない分、今のところは心持快適に過ごしている。だが、そうもいっていられない人たちも多い。ウィンタースポーツと言えばスキー、スノーボード。…まだまだ雪がほしいところだろう。スキー場のオープニングセレモニーもスケールダウンを余儀なくされたときいた。平地には雪は少なく、山には雪は多く…とまあ、自然はそんなに都合のいいものではないということは甚だ理解してはいるつもりなのだが…。

…とは言え…月日は流れる。次の祝日は令和初の建国記念の日だ。

「建国記念日」ではなく「建国記念“の”日」

史実に基づく建国された日とは関係なく、たんに建国されたという事実をお祝いするという考えのもと、「記念日」ではなく「記念の日」となりました。


建国記念の日

…とは言え、カレンダーの赤い部分だけ見ていて、何故其処が赤いのか…何の祝日なのか…確認することはほとんど無い。日曜日以外のところが赤色だったら、祝日か…と、思うくらいのものだ。想像するに、多くの人が「何の祝日」なのか…。その様な事はどうでも良く、増してや由来や意味など気にもかけていない興味も無いのではないかと想像しているのだがどうだろうか…。令和に元号が変わって、初の成人の日などと言う事に一切興味がない…興味という単語すら思い付かないという人も少なくないのでは…。

1966年に制定

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説
建国記念の日
けんこくきねんのひ
2月11日。「建国をしのび、国を愛する心を養う」趣旨の国民の祝日。この日は旧紀元節で、講和条約発効後根強い復活の動きがあり、激論のなか日取り未定のまま、1966年(昭和41)国民の祝日に追加された。内閣に審議会を設けて審議の結果、同年12月、10委員中7人の賛成で「2月11日」と答申され、翌67年2月9日政令公布された。例年賛否両派が集会などを行っている。


祝日恒例
【次の祝日までどんだけ〜】

祝日も24時間経過すれば終わる、そこで気になるのが、次の祝日だ。その気になる次の祝日を簡単手軽に知り得る事が出来る方法がある。それは…

…【次の祝日までどんだけ〜】と云うWebアプリだ。

世知辛い世の中

過去記事で何回か紹介した。これは「だいぱんまん」さんが作ったものなのだが、起動させると、近々の祝日を教えてくれるという超優れものWebアプリだ。緩い感じのイラストがどことなく懐かしい郷愁をあおる、そのくすぐったさが、最近どうも世知辛い世の中、何故か気持ちがいい…心地が良い。


とqiita

…というわけで、祝日恒例の記事になりつつある、だいぱんさんのWebアプリケーション次の祝日までどんだけ~。

もしも興味が湧いたのなら『qiita』を見てみるといい。

ここからは(ここまでも)余談だ。

qiita凄い

PC等のプログラミングのエンジニアリングに関する知識とかコードって何?という人も、何となく眺めているだけで面白いなぁなどとその気になってしまう。面白いサイトだからだ。もっとも、意味不明、難解な言葉が問答無用で飛び交っているので最初は読む事など出来ない。寝てしまうからだ。見てみるだけで良い。

ここには様々なプログラミング言語にまつわるエトセトラが満載だ。なじみのある事柄だと、WordPressの弱点みたいなことなど、ただ盲目的にアプリケーションやユーティリティーやツールを使ってるだけでは到底知りえない事が物凄い量蓄積されている。

ノマド生活

特別エンジニア的なことに興味のない人も多いだろう。だが、巷ではプログラマーでノマド生活なる事案も囁かれている昨今、果たして…如何程の知識があればその「ノマド生活」…ノマドワーカーなる物になることができるのか?指針になり得るかもしれない。

最後に…次の祝日…さて、あと何日後なのだろう、そして、何の祝日なのだろう…。


リンク/参考

qiita

「GWの次の祝日はいつやろ」→「69日後」

→「どんだけ〜」なWebアプリを作りました

「だいぱんまん」さんの記事

次の祝日までどんだけ~ アプリケーション


【私的出来事】Private News Laboratory【情報研究所】

今季は睡眠時間が確保出来そうな気がしているのだけれど、アニメーション番組は大体のタイトルが30分なのに対して、ドラマは大体のタイトルがざっと1時間よね…深い意味は在る様な無いような…私(watakusi)でした。