やりたいこと?自由??翼???

New York

 

やりたいこと?自由??翼???

最近よく「やりたいことをやって」とか「自由な時間」とかよく小耳にはさむようになり、自宅の裏によく野鳥が訪れるのですが「鳥って翼持ってるけど鳥って自由なんだろうか…。」…と、ふと、そんな考えが脳シワに挟まった。

翼は自由の象徴

は時折自由の象徴として取り上げられたりしますが(歌の歌詞にもよく使われる)さて、翼は自由なのでしょうか?もし…もしも翼を持てたとしたら、自由になれるのか…。等ということを、最近よく考えるときがある、ちょっと考察してみようと思った。答えは勿論「自由になれるわけがない!」

では、何故でか…。それは…

  • 翼があっても、飛び方を知らない
  • 翼があっても、羽ばたく筋力が無い
  • 翼があっても、風が見えない

さて、どうする。

回答?答えは??

答えなんか、出したってしょうがない。答えは人の数、ちょっと、考えるきっかけ…その程度です。

余談…何処の国?…自由とは?

寛容と進取の気風の国です。                                                            

この国は他国で思想・信条を理由として迫害された人々を受け入れることで繁栄してきたという自負があるため、何ごとに対しても寛容であることが大きな特徴である。近隣諸国とくらべても多くの移民が、その暮し易さのために、合法・非合法を問わず在住している。

 失業率を上げないためのワークシェアリングや安楽死の合法化、同性愛者同士の結婚を認めている市も多いなど新しい考え方が受け入れられやすい。

自己責任の国です。

他国に比べ様々な規制をきらう傾向がある。諸外国と違い大麻の所持・使用の禁止がない。性に関しても規制が少なく、売春を国の管理の下で合法化している。国民はそれに対して肯定的な評価をしがちだ。(国外ではそうとは限らないようです。)理由は性感染症感染率が低下した。税収が増加した、売春従事者の保護が実現したなどです。ただし性犯罪者には厳罰があり、また、こういう行為には犯罪に巻き込まれるリスクがともなうので自由な一方で自己責任で行動しなくてはならない国である。

一味違う地理問題より引用

さて、どこの国かおわかりだろうか…。

自由は責任重大


【私的出来事】Private News Laboratory【情報研究所】

世界中で一番、誰よりも、あなたを愛しています。

…てなことを、云われたとて

「其れはう~そ、大嘘、口から出まかせもいいところ」…と、たとえ云った相手が山Pでもそう言ってのける自信が私にはあります。

だって、私の事を世界中で一番、世界中の誰よりも愛しているのは、他ならぬ『私』ですから…誰が何と言おうと、他人が云った時点でそれは一番ではなく「二番」なのです。

はい、あいらぶみー…私(watakusi)でした。